ビューティフルスキンは
炎症をゼロにすることを目的に作られました。
私たちが考える「炎症」は2種類あります。

アトピー性皮膚炎など

(くすみ / 赤み / しみ / しわ)
共通する原因は
ビューティフルスキンは
この3つの炎症リスクを取り除きます。
炎症リスクが減ると微細な炎症も減り
皮膚が本来の状態へ戻っていく。
これがビューティフルスキンの目指す、肌本来の美しさです。
20年間、向き合ってきたもの
なぜ炎症ゼロにたどり着いたか。
ビューティフルスキンは
1人の皮膚科専門医が手作りして診察室で渡したパウダーから始まりました。
頬の赤みが続く一人の患者様が
「いつか先生みたいに化粧ができる日がきますか?」の問いかけ。
当時の常識では
炎症が治まるまでメイクをしないのが当たり前でした。
この女性はどうやって買い物や職場に行けばいいのでしょうか。
この原点から20年間ずっと変わらず
化粧品を通じて皮膚と向き合ってきました。
ご賛同いただいています。
※2026年3月現在
<取扱い医療機関>
※一部抜粋して順不同にて掲載しております。
炎症が減るから素肌が改善する
皮膚のために
「目に見えないこだわり」を積み重ねています。
徹底的にリスクを減らす
化粧品に使われる原料はすべての人に安全ではありません。
肌に合わない確率が仮に1成分で1%でも、20成分であれば18.2%、50成分だと39.5%と上がります。
重度な炎症はもちろん、微細な炎症に使用者本人が気付かないまま化粧品を使い続けることもあります。リスクを軽減するために、成分数を最小限に厳選しています。
成分表示ではわからないこと
例えば、ファンデーションの着色に使われる酸化鉄には化粧品原料として国が定めた規格がありますが、検査項目は亜鉛とヒ素など少数の成分に限られます。しかし、不純物の代表例であるニッケルやクロム、コバルトなど、金属アレルギーのリスクが高い成分は規定がありません。
ビューティフルスキンは厚生労働省の基準を大きく上回る純度で、スズや水銀を含む多くの成分を厳しく制限しています。
油分不使用
ビューティフルスキンのベースメイクはパウダータイプです。
市販の化粧品は、仕上がりや質感を向上させるために油分を含んでいます。油分は紫外線によって過酸化脂質に変化して、尋常性ざ瘡などの皮膚トラブルを招く一因になります。
ビューティフルスキンのファンデーションは油分を含まないため、皮膚トラブルやダウンタイムにも使用できます。皮脂や汗で崩れにくく、メイクしたての仕上がりをキープします。
「炎症ゼロ」による皮膚改善
目に見える炎症
目に見えない炎症
化粧品と皮膚の関係は、医学的にまだわからないことがあります。
化粧品と皮膚の関係は
医学的にまだわからないことがあります。
だからこそ、私たちは今わかっているリスクを徹底的に取り除くことを選んでいます。
診察室を通じて
アトピー性皮膚炎や接触皮膚炎などで
他の化粧品が使えない方のファンデーションとして生まれたビューティフルスキン。
炎症ゼロの理念に共感した多くの皮膚科専門医によって
使うと肌がキレイになると
肌トラブルがない健常肌の女性たちにも紹介されはじめました。
一般皮膚科とともに美容皮膚科のダウンタイムのメイクとしても取り扱われています。

医学的な根拠に基づいた化粧品を
診察室を通じてお届けします。

医師の声
診察室にビューティフルスキンを置いてから
スキンケア指導が変わった。
「これを使ってください」と言えるものが手元にある。
処方と指導が一致する。


治療中の患者に安心して勧められる化粧品がなかった。
ビューティフルスキンを知って
化粧品の話を自分から切り出せるようになった。
皮膚科ではずいぶん前から当たり前のブランド。
うちの科でも最近取り扱いを始めましたが
患者からの反応が違う。

メイクはビューティフルスキンのみ。
患者様より前に私が使いはじめた。[ 皮膚科専門医 / 30代 ]
最初は物足りないと思った。
3カ月後、ファンデーションを重ねなくてもよくなった。
化粧品に頼らない肌って、こういうことだと思う。[ 美容皮膚科医 / 40代 ]
当直で使い始めてから手放せない。[ 皮膚科専門医 / 40代 ]

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